『ラマン〜L'amant〜』
2004年/日本/カラー/35mm/ヴィスタサイズ/モノラル/92分
スタッフ 監督/廣木隆一 製作/川島晴男 企画/永田芳弘 成田尚哉
プロデューサー/東快彦 椋樹弘尚
原作/やまだないと『ラマン』双葉社刊 脚本/七里圭
挿入曲/「光と影」Polaris エンディング曲「少女」辻香織
撮影/鈴木一博 照明/上妻敏厚 録音/岩丸恒 美術/金勝浩一 編集/菊池純一
スチール/廣田美緒
キャスト 安藤希 田口トモロヲ 村上淳 大杉漣
STORY 17歳の少女(チカコ)は、17歳の誕生日から18歳の誕生日までの一年間、3人の男たちの『愛人(ラマン)』になる契約を結ぶ。まだあどけない肉体を持つ少女は、『華子』と名付けられ、男たちの奴隷として『買われ』、ペットとして『飼われる』ことになる。
自ら愛人に身を投げた少女の心。謎の4番目の男と3人の男たちに秘められた過去。徐々に剥がされていくヴェールの向こう側に少女が見たものとは…。
製作/ハピネット・ピクチャーズ
企画制作/アルチンボルド |